| キラーダブ「Nineteen Love In Dub」のインストテイク収録! いきなりA面1曲めの「It's Not Too Late To Dance」を聴いてびっくり。これは「IN DUB CONFERENCE VOL.3」に入ってるキラーダブ「Nineteen Love In Dub」のインストテイク。この曲はもともとムーディスクではグラディが演っていた「I've Never Been In Love」がオリジナルだが、ここでのオジー・スコットによるサックスヴァージョンも捨てがたい。グラディ盤は廃盤のためこれは買い。さらに「Lady Of Magic」のトラックにのせた[3]でのサックスブロウは、「Taxi Driver」のサントラに入っててもおかしくない感じ。83年のリリース。 |