| チャンネル・ワン音源の70's DeeJayアルバム! 75年リトル・ジョーの名でコクソンからシングルデビュー、現在もUKを中心に活動を続けるベテラントースター、ランキン・ジョーの2ndアルバムが26年ぶりに初CD化。録音はチャンネル・ワン、バックはレボリューショナリーズ、プロデュースはジョセフ・フーキム。「Rockfort Rock」リディムの[2]、「Everyday Is Like A Holiday」リディムの[4]、「Drifter」の[5]、「Fade Away」の[6]、「Queen & Minstrel」の[8]など、そうそうたる名トラックにのせてトークオーヴァーするランキン・ジョー、彼のスタイルはこの頃からU・ロイとビッグ・ユースを足して2で割ったよう。だからカッコよさも2倍! |